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2026年8月26日水曜日

積乱雲が通過 雷虹乳房雲

「頭巾雲/発達する積乱雲と高積雲のコラボ」

「積乱雲の降水雲/落雷」

「主虹・副虹」

「乳房雲の爆焼け」 (四日市市)

日中に36℃前後まで上がる危険な暑さに。その熱を受けるように午後には周囲で積乱雲が発達し、周囲には背の高い雲が立ち上がり始めました。夕方には奈良県で発生しそのまま世代交代を繰り返しながら発達してきた積乱雲が北上。アーチ雲や落雷、それに伴う虹や乳房雲などを楽しく観察することができました。

 クリックすると大きな写真で楽しめます 
15:44 四日市市 巻積雲の波状雲
15:44 太陽の周りに光環 16:46 積乱雲
16:49
16:50 16:50 頭巾雲
16:51 発達する積雲の雲頂と高積雲
17:26 鈴鹿からやってきた積乱雲の降水雲 17:28 アーチ雲
17:26 落雷 何度も放電を繰り返す
17:26 落雷 17:30 落雷(対地放電)がほとんどの積乱雲だった また降水域と落雷域がずれている
17:30 積乱雲
17:33 動画ではなく手持ちで撮影 何度も同じ経路で発光するため撮影できた 17:34 衰退していった積乱雲の残骸 尾流雲
17:35 頭巾雲がちょろ
18:13 主虹と副虹 18:15 アレキサンダーの暗帯もよくわかる
18:16
18:16 円周魚眼  18:18 乳房雲
18:18 乳房雲
18:19 乳房雲 18:23 主虹 だんだんと赤虹に近づく
18:23 一応ギリギリ全周 18:26 乳房雲 18:29 爆裂に焼け始める(左側より3分後)


18:30



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2026年7月28日火曜日

上空寒気 アーチ雲

「アーチ雲」 (四日市市)

上空寒気の影響で,組織だった積乱雲がいくつも発達。三重県北部ではこれらの雷雲に見舞われましたが,残念ながら(?)生活の拠点である四日市ではそれほど大きな雷雨は通過しませんでした。しかし,20km先では落雷がバンバン起こっているような積乱雲が多数通過しており,これらの積乱雲に対応するアーチ雲も見られました。


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11:34 四日市市 積乱雲
11:34 13:33
13:39
13:48 13:59



14:04
14:08 落雷

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