2026年8月29日土曜日

高層雲下の積雲

「高層雲下の積雲」 (四日市市)

近傍に秋雨前線。その影響で断続的に雨が降りました。

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14:30 四日市市 高層雲下の積雲



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2026年8月28日金曜日

未明に雷雨 雷の発光スペクトル

「未明に雷雨 雷の発光スペクトル」 (四日市市)

未明に発達した積乱雲域が通過。レンズの前に回折格子を置いて,発光スペクトルを撮ってみました。窒素や酸素だけではなくアルゴンの輝線スペクトルも確認できそうです。

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1:48 四日市市 幕雷
2:14 雷の発光スペクトル 2:33

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2026年8月27日木曜日

驟雨の前の空

「驟雨の前の空」 (四日市市)

前線や低気圧に向かって下層の暖かく湿った空気が流れ込み、上空寒気や地上の昇温も加わって、大気の状態が非常に不安定に。何度か驟雨も降りました。

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11:29 四日市市 



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2026年8月26日水曜日

積乱雲が通過 雷虹乳房雲

「頭巾雲/発達する積乱雲と高積雲のコラボ」

「積乱雲の降水雲/落雷」

「主虹・副虹」

「乳房雲の爆焼け」 (四日市市)

日中に36℃前後まで上がる危険な暑さに。その熱を受けるように午後には周囲で積乱雲が発達し、周囲には背の高い雲が立ち上がり始めました。夕方には奈良県で発生しそのまま世代交代を繰り返しながら発達してきた積乱雲が北上。アーチ雲や落雷、それに伴う虹や乳房雲などを楽しく観察することができました。

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15:44 四日市市 巻積雲の波状雲
15:44 太陽の周りに光環 16:46 積乱雲
16:49
16:50 16:50 頭巾雲
16:51 発達する積雲の雲頂と高積雲
17:26 鈴鹿からやってきた積乱雲の降水雲 17:28 アーチ雲
17:26 落雷 何度も放電を繰り返す
17:26 落雷 17:30 落雷(対地放電)がほとんどの積乱雲だった また降水域と落雷域がずれている
17:30 積乱雲
17:33 動画ではなく手持ちで撮影 何度も同じ経路で発光するため撮影できた 17:34 衰退していった積乱雲の残骸 尾流雲
17:35 頭巾雲がちょろ
18:13 主虹と副虹 18:15 アレキサンダーの暗帯もよくわかる
18:16
18:16 円周魚眼  18:18 乳房雲
18:18 乳房雲
18:19 乳房雲 18:23 主虹 だんだんと赤虹に近づく
18:23 一応ギリギリ全周 18:26 乳房雲 18:29 爆裂に焼け始める(左側より3分後)


18:30



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