「巨大な吊るし雲の一部」 (四日市市)
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朝は巻積雲が主体の空。寒気移流の場で、中層の西風が鈴鹿山脈を越えながら全天にわたって吊るし雲を形成していたようでした。自宅からはその全貌が把握できなかったので「大きなレンズ雲があるなぁ」程度だったのですが、衛星画像や定点カメラを確認すると、巨大な吊るし雲の一部だったことがわかりました。
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