三重県を中心に日々の生活の中で出会った空の記録をしています。
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◇空記録(2017.9~)
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2026年9月20日日曜日
劇的な夕焼け
「劇的な夕焼け」
(四日市市)
大型で強い台風25号が日本の南を北西へ進み、本州南岸に接近。その台風の外縁部分が朝方にはみられました。そのまま雲に覆われていましたが、夕方西日が差し込むタイミングで劇的な夕焼けが見られました。房状雲の夕焼けです。
クリックすると大きな写真で楽しめます
9:11 四日市市 台風外縁の雲
12:56 関市 22°ハロ
16:27 一宮市 蜂の巣状雲
18:00
1
8:00
1
8:00
18:01
1
8:01
<実況天気図+赤外画像(12:00)>
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<500hPa高度・気温+赤外画像(9:00)>
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2026年9月19日土曜日
22°ハロ/荒底雲
「22°ハロ/荒底雲」
(鈴鹿市/津市)
午前中は巻層雲などの上層の雲が広がって22°ハロが観察されました。
午後にかけて下層雲の量が増えていき、荒底雲と呼ばれるうねりをもった雲底の雲が観察されました。
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9:38 鈴鹿市 22°ハロ
9:45 22°ハロ
14:24 津市 荒底雲
<実況天気図+赤外画像(12:00)>
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<500hPa高度・気温+赤外画像(9:00)>
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2026年9月18日金曜日
高積雲 淡く22°ハロ
「高積雲 淡く22°ハロ
」
(四日市市)
雲がありながらも大きな天気の崩れはなく、日中は28℃台まで上昇しやや蒸し暑い一日。 秋雨前線は九州や中国・四国方面へ北上し、三重県では晴れ間も出ており、僅かに22°ハロなどもみられました。
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11:43 高積雲と淡く22°ハロ
17:34 層積雲の二重雲
<実況天気図+赤外画像(12:00)>
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<500hPa高度・気温+赤外画像(9:00)>
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2026年9月17日木曜日
積雲対流
「
積雲対流
」
(四日市市)
高気圧に緩やかに覆われた一方、湿気は残っており雲が生じやすい一日。平野部を中心に積雲対流がよく観察されました。
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:
7:36 四日市市 中層付近の雲
10:03 積雲
<実況天気図+赤外画像(12:00)>
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<500hPa高度・気温+赤外画像(9:00)>
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2026年9月16日水曜日
断続的に小雨
「断続的に小雨」
(四日市市)
秋雨前線は南にやや離れましたが、雲が多く時折降水がある一日でした。
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9:00 四日市市 乱層雲
12:00
15:00
<実況天気図+赤外画像(12:00)>
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<500hPa高度・気温+赤外画像(9:00)>
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2026年9月15日火曜日
夕方に驟雨
「夕方に驟雨」
(四日市市)
秋雨前線が本州付近に停滞し、南から暖かく湿った空気が流入。これにより大気の状態が不安定になり、昼過ぎに雷鳴が何度か。夕方にも短時間で大雨が降りました。桑名では18-19時の雨量が16.5mmを記録。この時間屋外にいたのですが、低い場所に停止してい車が10cmほど冠水しており恐怖でした。
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9:00 四日市 乱層雲
15:00 雨は止んだが雲は厚い
<実況天気図+赤外画像(12:00)>
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<500hPa高度・気温+赤外画像(9:00)>
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2026年9月14日月曜日
様々な高度に分布する雲
「様々な高度に分布する雲」
(四日市市)
ふたたび秋雨前線が復活。昼過ぎと夕方頃に雷雨がありました。これらの雲が通過する前は青空が広がっており,様々な高度に雲が分布している様子がよくわかりました。
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7:45 四日市市
<実況天気図+赤外画像(12:00)>
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<500hPa高度・気温+赤外画像(9:00)>
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2026年9月13日日曜日
広がる層積雲の低空
「広がる層積雲の低空」
(桑名市)
再び前線が出現。何度か降水も確認されました。
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17:35
17:42
<実況天気図+赤外画像(12:00)>
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<500hPa高度・気温+赤外画像(9:00)>
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2026年9月12日土曜日
厚い層積雲
「厚い層積雲」
(四日市市)
前線による活動は一旦終了しましたが,朝方は分厚い層積雲で覆われていました。
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8:32 四日市市 層積雲
<実況天気図+赤外画像(12:00)>
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<500hPa高度・気温+赤外画像(9:00)>
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