三重県を中心に日々の生活の中で出会った空の記録をしています。
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◇空記録(2017.9~)
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2026年3月13日金曜日
終日巻層雲・高層雲
「」
(四日市市)
編
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10:21 四日市市 巻層雲
17:59 高層雲の夕焼け
<実況天気図+赤外画像(12:00)>
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<500hPa高度・気温+赤外画像(9:00)>
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2026年3月12日木曜日
続・終日快晴
「春の大曲線」
(四日市市)
高気圧に覆われ、日差しのたっぷり届く晴天。最高13℃まで上がる一方、朝は2℃前後まで冷え、日較差が大きくなりました。夜には春の大曲線(北斗七星・アルクトゥルス・スピカ(画面外))。
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22:16
<実況天気図+赤外画像(12:00)>
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<500hPa高度・気温+赤外画像(9:00)>
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2026年3月11日水曜日
快晴の空 上層雲がすこし
「快晴の空 上層雲が少し」
(鈴鹿市)
鈴鹿は晴れ基調で日差しが届いた一方、冷え込みが強い1日でした。終日快晴で、夕方になると西の空にわずかに上層雲が見られました。こうした「いつもの冬〜春の端境期」の空を見上げながら、東日本大震災から15年が経ったことを考えてみました。
クリックすると大きな写真で楽しめます
18:08
18:08
<実況天気図+赤外画像(12:00)>
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<500hPa高度・気温+赤外画像(9:00)>
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2026年3月10日火曜日
「レンズ雲/株虹」
(鈴鹿市)
編集中
<雲の微速度撮影>
動
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6:40 鈴鹿市 虹
6:49 山脈沿いの雲 けぶっているところはおそらく降水雲
6:49
6:49 レンズ雲
<実況天気図+赤外画像(12:00)>
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<500hPa高度・気温+赤外画像(9:00)>
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2026年3月9日月曜日
吊るし雲から始まる高積雲/高積雲の房状雲
「吊るし雲から始まる高積雲/高積雲の房状雲」
(鈴鹿市)
先日までの春の陽気はなかなか回復せず今日も肌寒い1日。好天優勢ですが、中層から上層にかけて雲が広がりました。朝に見られた房状雲は久しぶりにみた絶景で、その後は長時間にわたってハロが楽しめました。微速度撮影をしてみると、タンジェントアークが生じているタイミングもあったようです。夕方にかけては雲量が減っていき、晴天へなりました。
<雲の微速度撮影>
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7:44 鈴鹿山脈に沿った中〜上層の吊るし雲
7:45 吊るし雲から巻積雲・高積雲へ
7:45 淡く22°ハロと幻日
7:45 巻積雲の房状雲
7:45 色が濃いところは尾流雲となっているところ
7:50
房状雲
7:50
10:27
10:27 全天に巻積雲
10:28 巻積雲
12:06 22°ハロ
12:07 巻層雲
15:04
15:04
15:04 22°ハロ 幻日 BR画像処理で46°ハロもわかる
15:04
15:04
15:05
16:30
16:30
17:31 レンズ雲
<実況天気図+赤外画像(12:00)>
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<500hPa高度・気温+赤外画像(9:00)>
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